主催:一般社団法人豊岡アートアクション
共催:兵庫県但馬県民局、豊岡市
後援:芸術文化観光専門職大学、豊岡市教育委員会
協力:文化観光高付加価値化リサーチチーム
■ 趣旨
演劇や文化が持つ多様な力を地域にどう活かすか、その可能性を探る。
■ 開催概要
日時: 2022年1月22日(土)-23日(日)
会場: 豊岡市内各所
└ ワークショップ会場:豊岡稽古堂、芸術文化観光専門職大学
└ シンポジウム会場:出石永楽館
■ プログラム内容
☆1月22日(土) ワークショップディ
1「文化観光ワークショップ」(参加者40人)
14:00~17:00 @豊岡稽古堂
2 「教育×演劇ワークショップ」(参加者30人)
13:30~15:30 @芸術文化観光専門職大学
3「介護×演劇ワークショップ」(参加者数37人)
ファシリテーター:菅原直樹(「老いと演劇」OiBokkeShi主宰・俳優・介護福祉士)
☆1月23日(日) シンポジウムディ(参加者数 108人)
「深さをもった演劇のまちづくりシンポジウム」
10:00開場~16:30終了@出石永楽館
10:30~12:00 レポート「深さをもった演劇のまちづくり実践報告会」
- 文化観光リサーチ 登壇者:文化観光高付加価値化リサーチチーム(30分)
- 教育×演劇 登壇者:豊岡市教育関係者 (20分)
- 介護×演劇 登壇者:菅原直樹 (劇団OibokkeShi主宰 )(20分)
- 発達支援×演劇 登壇者:岡田達雄(一般社団法人日本運動療育協会/スパーク協会代表理事)(20分)
12:00~13:30 昼休憩
13:30~15:00 座談会「深さをもった演劇のまちづくりと文化観光」
登壇者:平田オリザ(劇作家・演出家・芸術文化観光専門職大学学長)
中貝宗治(豊岡アートアクション理事長)
志賀玲子(城崎国際アートセンター館長)
ファシリテーター:丸岡直樹(文化庁参事官 文化観光推進コーディネータ―)
15:15~15:30 「一般社団法人豊岡アートアクション活動紹介」
田口真理子(豊岡アートアクション副理事長)
15:30~16:30 公開インタビュー「地域の文化をみつめる・みたてる・かたちにする」
話し手:森山未來(俳優・ダンサー)
聴き手:齋藤貴弘、伊藤佳菜、酒井一途(文化観光高付加価値化リサーチチ―ム)






